●作品について●

当サイトに載せております作品は、主に2回目個展後の作品です。全て油彩作品ですがミニチュアールには葉書サイズ水彩もあります。作品についてのお問合せ、ご注文は下記までお気軽にお願いします。。
水彩葉書サイズ マット額は初期より 沢山に増えております。
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髙橋佑理


ホーム「絵とつれづれに」 (髙橋佑理のこれから)
秋で20年間の長い間 佐藤哲先生ご夫妻に絵のご指導を頂き、学び、 東光展に出品しました。2018年春の東光展出品の「はたち」。P30号をアップします。

  6月のアトリエSATOH展にも 「サッカー少年」 F8号で出品します。

その2点、添削ご指導頂きました。 佐藤哲先生には私に絵の基本、理屈や感覚を教わりました。 今後は水彩も含めて楽しんで描いて行きます。小品で、そんな夢を持っています。 「絵とつれづれに」には勿論それをアップします。                    私は葉書サイズマット額の水彩画を良く描きますが軽くて皆様に喜んで頂き アチコチに持ち 季節の絵を取替え展示して頂きます。結構喜んで下さるのです。 この葉書サイズマット額、水彩は、恩師の「倉敷個展」の時 私は倉敷生まれなので 友人に案内状配りを頼み 50~60枚位、配って頂き、友人達が岡山から見に来て くれました。 配って頂いたお礼に私はこの葉書サイズを初めて描いて友人宅に段ボール一箱で 送りました。 それが私の住む所にも喜んで頂き PCスクール等や、アチコチに掛けて下さり 生徒さんが見て下さるのよ、と言われ喜んで下さいます。  そして 私は次々に描くようになりました。モデルがあると描くの楽しいものです。

私は2007年、未熟ですが初個展をしましたがその時、人物画の下手なのに気付き、 住んでいたマンションで素敵なお嬢さんを見つけてモデルをお願いして皆様にも誘い 「人物画を描く会」を立ち上げました。次々にモデルさんをお願いして 4年余りで会は 終わりましたが私は描いたものをアトリエSATOHへ持ちご夫妻に見て頂き勉強しました。 その後は孫達に来て貰い勉強、又、自画像、主人のウクレレ弾きも恩師の誘導で描く 事ができて東光展にも出品しました。

2018年 サ高住、本八幡へ転居しました。所長さんが呼んで下さり 前より少し狭いが ベランダもありモデルの花も植えられます。又、馴染みの画材屋さんも近くにあります。 良い画材、モデルで良い作品が描けたら良いと思います。葉書サイズ水彩も。 ここの玄関には所長さんが選んで下さり 3点掛けて下さっています。 又、週2の運動リハビリにも持って行き掛けて下さいます。

この絵はアトリエSATOH教室で恩師を描かせて頂きました。 私が絵が好きな事を良くご理解、ご指導下さいます。 2018年の東光展を見てやはり30号部門でマダマダ行こうと思い お会いした恩師に言うと喜んで下さいました。
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